RTワンガードクリア工法(コンクリート構造物のはく落防止・表面保護)
NETIS登録番号:CG-190009-VE
RT ワンガードクリア工法とは
1成分形高強度ウレタン塗膜でガラスクロスやビニロンメッシュなどの繊維シートを用いずに「性能規定」が満足でき、樹脂が透明であるため、施工後も躯体コンクリートの劣化状況が目視にて判断できる「劣化の見える化」を実現したコンクリートはく落防止工法です。
特徴
- 劣化状況の見える化
- 工期の大幅短縮
- 優れた性能(コンクリート保護)
カタログ
加入団体
レジテクト工業会
https://www.resitect-ca.jp/